Happy Groovy〜Travis Japanがくれたもの〜

 

 

 

Summer Paradise 2018 Travis Japan 公演に参加した。

 

 

 

 

今も好きな前の推しが辞めて悲しい気持ちを持ったまま、わたしは彼らを応援している。

当日も「なんであしゃひ*1がいないんだろう」ってずっと考えてた。(重い)

 

 

 

でも、松松*2という素晴らしすぎる2人が加入してくれたおかげで、わたしは梶山朝日くんを引きずりながらも松倉海斗くんを推して、Travis Japanを応援している。

 

 

 

 

今回のサマパラはトラジャらしくない曲が沢山あると思えば、PLAYZONEとSHOCKの曲、5人……いや、9人と松松の今までの歩みを観れるものもやってくれて、とても見応えがあった。

 

 

 

 

 

担当*3PLAYZONEもSHOCKも経験しているので曲はほぼほぼ知っていた。のえげん*4の愛の花なんてガラケー時代に携帯に取り込んでたから、ひっっっっさびさに聞いてびっっっっくりしたし、どうなってもいい〜It's BADも懐かしすぎて腰抜かすかと思った。

松松のONE DAYは尊すぎて拝みたくなったし、夜の海は好きが爆発した。Travis Japanが夜の海をやるとあんなに素晴らしいんですね。震えた。

Guys PLAYZONEの歌詞が2018バージョンになっていて聞けたのもオババ号泣案件だった。へいゆーがーいず!がーいず!がいずぷれいぞーん!が自然と口からこぼれ、それと同時に涙もこぼれた。

 

 

 

推しは夢ハリ*5の冒頭でソロパートを貰っていた。その歌声がまあ素晴らしくて。「ま、まちゅくが……あのかわいいかわいいまちゅくが……Travis Japanの一員として……本人達にとってもファンにとっても、とても大切な夢ハリの冒頭を……ソロで歌っている……」って思ったらもう。涙が止まらなかった。

ちゃかちゃん*6が受け継いでくれたあしゃひのソロパートを聞く度に泣きそうになるし、かじんちゅ*7パートを聞く度に胸が苦しくなるけれど、この曲をなかったことにしないでずっと歌い続けてくれることが本当に幸せだ。

そして、松松を加えてくれて、新生Travis Japanとして松松にもこの夢ハリを歌わせてくれることが本当に嬉しい。

しかも今回は始まりが推しのソロパートからだったというのは、とても感慨深いし、なにより幸せに満ちた。本当に松松が"トラジャとして"頑張ってくれていることが分かって、ありがとうが溢れて止まらなかった。

 

 

 

 

 

 

トリプルかいと*8がやった、Kis-My-Ft2の Up&Down and Up&Down, Yo Dance!は、元々曲がかっこいいし普段はふわふわわちゃわちゃしている3人がバッキバキにキメてきてしんどかった。この曲を振付したのがみゅーと*9だって知った時はさらにしんどくなってTwitter見ながら泣いた。

 

 

 

 

 

トラジャらしくない曲、といえば関ジャニ∞の 宇宙に行ったライオン だろうか。

あの曲も初っ端、推しのソロパートから始まった。

あのかわいらしいルックスからは想像もつかない男らしくて綺麗な歌声。高すぎる歌唱力。

 

かっっっ、かっこいいいいい〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!(号泣)となり、隣の席の初めて会った方に多分迷惑をかけた(?)。キモいオタクなのがバレた……(隠すつもりもない)(ないんかい)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とまあここまでざっくり綴ってみたが、何が言いたいかって「Travis Japanは最高」ってこと。

メンバーが減っても、増えても、武器のシンクロダンスを徹底して、メンバーみんな仲良くて、いなくなったメンバーともずっと仲良しで。平均身長は低くなっても、実力はどんどん上がって。他担からも「Travis Japanって凄いね」って言われるようになった。

 

 

 

 

そんな彼らが、わたしは大好きだ。

平成最後の夏にくれた幸せすぎる時間は、ずっと忘れないし、忘れられない。

 

 

 

 

これからもずっと応援させてね。最高の夏をありがとう!\どういたしましてー!/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

*1:梶山朝日くん。Travis Japanの元メンバー

*2:松倉海斗くんと松田元太くん

*3:A.B.C-Zの五関晃一さん

*4:川島如恵留くんと松田元太くん

*5:Travis Japan初のオリジナル曲、夢のHollywood

*6:宮近海斗くん

*7:梶山朝日くんと中村海人くん

*8:宮近海斗くん、中村海人くん、松倉海斗くんの下の名前が「かいと」の3人

*9:森田美勇人くん。Travis Japanの元メンバー

A.B.C-Zにありったけの愛と感謝を

 

 

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私の大好きなA.B.C-Zが、本日結成10周年を迎えた。そして、そんな記念すべき日に新曲と映像作品を同時にリリースした。(から、最初と最後にリンクを貼っておく。)

 

 

わたしが一目惚れしたのは、A.B.C.だった。

そこから暫くして、A.B.C-Zとしての姿を見た。

それはもう、かっこよくて。キラキラしていて、パフォーマンスがJr.内で群を抜いていて、当時の私は少クラでA.B.C-Zのパフォーマンスを見る度に泣いていた。

凄い、凄すぎる。こんなパフォーマンス、見たことない。

毎回そう感じ、毎回感動し、辛すぎた学校生活の記憶をかき消すかのように、夢中でテレビに齧り付いて見た。

 

 

 

 

不登校になった時も、学校に行こうと思わせてくれたのはA.B.C-Zだった。

A.B.C-Zを見ればいつだって元気になれて、なんでも頑張れる気がした。

陰口を叩かれても、直接いじめを受けても、耐えられた。いつだって、A.B.C-Zがわたしを幸せにしてくれたから。

学校生活がめちゃくちゃ辛い分、オタ活がめちゃくちゃ楽しかった。

A.B.C-Zを見る時間が、わたしには欠かせなかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

当時から今日、2018年8月29日まで、変わらずわたしはA.B.C-Zが好きだ。

今も昔も変わらぬ愛を、幸せを届けてくれるA.B.C-Zを、わたしも幸せにしたい。恩返しをしたい。

でもわたしに出来ることってなんだろう。そう考えた時、「応援し続けること」だと思った。コンサートに行ったり、舞台を観に行ったり、作品を購入したり、番組を見たり、要望を送ったり。ファンはここにいるよって伝えることだと思った。

そして、こうしてありがとうを伝えることだと思った。届くかどうかは分からないけど。でも長文とまでは行かないけどちょっと長くて重くなっちゃうから、ここでしか書けないんだ。ごめんね、許してね、目にとまったら嬉しいな。文章力がないのがバレるけど。(笑)

 

 

 

 

 

障害が見つかったって、こうして生き続けていられているのは、間違いなくA.B.C-Zという存在があるおかげ。

この障害と向き合って、一生付き合っていくと覚悟を決められたのもA.B.C-Zのおかげ。

辛すぎて毎日死ぬことしか考えてなかったあの時に死ななかったのは、A.B.C-Zをまだ応援し続けたいと思ったから。幸せをくれる人達が、そこにはいたから。

 

 

 

 

 

 

だから、A.B.C-Zはわたしの命の恩人でもあるんだよ。

もしかしたら彼らに生かされてるのかもしれない。

そう思うくらい、彼らには生きる力を貰った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ありがとうA.B.C-Z。5人のことが大好きだよ。

結成10周年おめでとう。

これから先もずっとずっと、応援させてね。

そして、幸せになってください。ファンはもう充分幸せだから。5人が幸せだと思えるところまで、連れて行ってあげたいなあ。

それで全員が幸せ。A.B.C-Zが幸せ。5人とファンでまるっと幸せ。いつも俺たちとみんなでA.B.C-Z、って言ってくれてありがとう。

 

 

 

 

 

 

 

 

素敵な君たちに会えて幸せだよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Snow Manとの平成最後の夏

 

 

 

Summer Paradise 2018、ジャニーズJr.内ユニット「Snow Man」の単独公演に行ってきた。

 

わたしがSnow Manの単独公演に足を運ぶのはジャニーズJr.祭り2018のすの単独以来2回目で、自分でチケットを取れたのは初めて。

 

 

とにかくひたすら楽しかった。箱推しで居続けたのに、推しができた。お金が無くて団扇とフォトセだけにしたけど、それらを毎日見ては楽しかったなあとニヤニヤしたり。今この時、この瞬間にSnow ManSnow Manとして6人で活動してくれていること、爆発的な人気を誇っていることが嬉しくて、ありがたくて。ちょっと過去を懐かしんだりしてみる。

 

 

 

わたしが彼等を認識したのは「Mis Snow Man」が結成されてから。当時は のんさな*1>その他 って感じで、いかにものんさなの為のグループというのが見え見えだった。センターはいつものんさな。歌割ものんさなのソロパートがたくさん。グループ内から数名選出されて歌うときも真田+その後ろにあべさく(しかも見切れ)、とかしょっちゅうだった。

 

 

それが嫌で嫌でしょうがなかった。だってMis Snow Manは9人の、8人のものだもん。誰かを推すための道具じゃないもん。小野寺くんが辞めてからは8人のものだもん。この8人じゃないとダメで、誰も欠けてはいけなかった。

 

 

そんなMis Snow Manは、のんさなが2人で「noon boyz」(通称:ぬんぼ)というユニットを結成したことにより自然消滅した。同時期にリリースされたMis Snow Man初の主演映画「HOT SNOW」も、出演者の部分には8人の名前が載っているもののMis Snow Manの名前は無く、ジャニーズJr.主演!と書かれていた。noon boyzの下にのんさなの名前、ジャニーズJr.の下に6人の名前が書かれていて、のんさなの下に6人の名前だった。

写真も上半分はのんさなのアップ、下半分は8人での集合写真だった。

 

 

 

そんなことがあって、6人はグループ名を失って、アイドル雑誌でも他のJr.と一緒に載ったり、掲載すらされなくなったりした。

 

他担のわたしですら悲しかったんだから、担当の方達はもっと悲しかったと思う。

 

 

 

 

あの頃はB.I.Shadowの解体、Hip Hop JUMPとスノープリンス合唱団の自然消滅、ジャPAニーズHiの宙ぶらりんな状態、2020とかいう大規模なグループを作る計画、ABC-xyZの結成計画とか色々あって頭がごちゃごちゃしてて時系列がはっきりしないんだけど、阿部ちゃんの活動休止とそれに反対意見を持った宮舘くんが殺伐としていて、滝チャンネルで6人+タッキーで話し合いをしていたのは覚えている。あと阿部ちゃん以外の5人での活動、キスマイのコンサートのバックとか、少クラでやったKAT-TUNのNEVER AGAINとか。

 

 

阿部ちゃんが戻ってきてから、Snow Manという名前をタッキーにつけてもらってから、なんというか総じて凄かった。快進撃が止まらない感じが。でもこれは徐々に生まれたもので、すぐに始まったものではない。6人の計り知れない努力があって、辛さがあって、悔しさがあってこそのものだと思う。他担から見てもそう思えるんだから間違いない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サマパラの話に戻る。

強くてかっこよくてかわいくて面白くて仲良しな6人が魅せるパフォーマンスは圧巻で、それはもう、まるで男臭い夢の国のようだった。

あのTDCという空間を見事に使いこなし、初っ端から沢山のファンをぶわああああああっと一気に幸せへと導き、その幸せを公演中継続させ、終盤のSnow Dreamでひとつになり、みんなで同じ夢を見る。Snow Manもそのファンも夢は同じだよね、と再確認する。最後はみんな楽しく笑顔で終わる。

笑いあり、涙あり、愛あり、夢あり。

そんな2018年の、平成最後の夏をSnow Manがくれた。すのの推しも決めさせてくれた。ありがとう。わたしはやっぱり阿部ちゃんが好きだ。Mis Snow Manを初めて見た時に、この人かっこいい!と真っ先に思った阿部ちゃんが。

 

 

 

 

 

Snow Manってどんなグループですか?」

-可哀想なグループ。頑張っても頑張っても、報われないグループ。残された人達の集まり。

 

 

数年前ならそう答えていた。

でも今ならこう答える。

 

 

-ハイスペックで個性的で最高な、大人気の仲良し6人組。夢を一緒に追いかけられるグループ。必ず幸せにしてくれる素敵なグループ。

 

 

 

 

 

ここまで上り詰めたんだ、あとはみんなで見ている同じ夢、「デビュー」を叶えるだけだね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

*1:野澤祐樹と真田佑馬の2人のこと

誕生日に泣かせてくれたA.B.C-Z

 

 

 

 

 

A.B.C-Zありがとう。わたしには、やっぱりあなたたちが必要でした。

 

 

 

 

 

わたし、7/16に〇回目の誕生日を迎えました。皆様沢山のお祝いメッセージを本当にありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

7/14、キスマイのコンサートYummy!!に参加

7/15、コイベビ観劇(昼夜共に)

7/16、コイベビ観劇(元々昼しかないので昼のみ)

というハッピーハードスケジュールだったんですけど、皆様から14日からフライングおめでとうをいただいていて。15日はメンバーの橋本くんのお誕生日で、コイベビはお誕生日公演だったんですけど、はしちゃんのお誕生日をお祝いするのはもちろんのこと、わたしにもフライングでおめでとうを周りのフォロワーさんに言っていただけてプレゼントをくれる方までいて。

んで16日当日。疲れが出たのか顔も髪もボロボロのまま赤坂ACTシアターに向かい、向かっている途中に皆様からのおめでとうにありがとうのお返事をし、会場で会ってくれたフォロワーさんに直接おめでとうを言っていただいたり、プレゼントをいただいて。コイベビを観劇してフォロワーさんとだべってから解散して。

 

 

 

 

凄くフォロワーさんとコイベビに幸せをいただいて、最高の誕生日となって終わるはずだったんです。本当は。

でも家帰ったら、家族が冷たくて。夕飯時もずっとわたしのことなんか放ったらかしにして野球の話と野球中継に夢中になってて。あれ?わたし今日誕生日なんだけどな?居場所ないな?と思ったら、凄く悲しくて。

家飛び出して行きつけのバーに1人で逃げ込んで、友達に泣きながら電話して。

そうしたらバーにいた方々が気遣ってくれて、シャンパン奢ってくれて、お祝いしてくれて。「お姉さんお誕生日なんでしょ?おめでとう」「早く元気になってね」って言ってくれて。

 

 

 

シャンパン飲んでお会計して外出たら、泣きながら電話した友達がわざわざバイクで来てくれていて、話聞いてくれて慰めてくれて。帰りたくなかったけど家に帰ってきて、FCの誕生日動画見たの。

 

 

 

 

 

 

えびちゃん、いつも通りすげえ元気で、やってることがあほらしくて、それがすげえかわいくて、面白くて、愛おしくて。

これ見てなかったら、わたし今どうなってたか分からない。

最終的に楽しくて、嬉しくて、幸せな1日で終わらせてくれたのはA.B.C-Zだったんですよ。頭が上がらないです。

 

 

 

 

 

もちろんバーでお祝いしてくれて慰めてくれた方々も、駆けつけてくれた友達も、いなかったら今これを綴れてないから感謝しています。

 

 

 

そしてさっき、バースデーカード動画を見たんですよ。これ、凄く短いし内容もないんですけど(失礼)、見たら涙が止まらなくて。好きとありがとうが溢れてどうしようもなくて、やっぱりA.B.C-Zはわたしのスーパーヒーローだなって思った。

 

 

 

 

 

オチ?オチなんてありません。A.B.C-Z、本当に、本当にありがとう。大好きだからこれからも応援させてね。わたしには、やっぱりあなたたちが必要でした。っていうのを伝えたかった。ただそれだけ。

 

 

 

 

 

梶山朝日推しが松倉海斗推しになる話

 

 

前から気になってしょうがなかった(むしろ普通に好きだと思っていた)子たちの片割れを、推しにした。理由は、前の推しが辞めたから。前の推しが所属していたグループに、新メンバーとして、前から気になってしょうがなかった子たちが一緒に入ってきたから。

ニコイチで入ってきて、すぐ馴染んで、自分たちの良さも存分に出してくるこの子たちを、心から応援したいと思った。このグループでの現在の推しは、メンバーカラーがオレンジ色の君です。

 

 

前の推し、と述べたが、実際はまだ好きで、めちゃくちゃ引きずっている。あのキャラが、あのダンスが、あの笑顔が、あの魅せ方が、あの歌声が、大好きでしょうがなかった。若いくせして大人っぽくて、お前日サロ行ってるんか?ってくらい色黒で、セクシーで、でも話している時はいっつも面白くて。

そんな君は、泣きながら芸能界から姿を消してしまった。そんな去り方アリかよ?狡くね?引きずるに決まってんじゃん。未練タラタラだよ。君も未練タラタラだと思うけど。……お互い様だね。メンバーカラーが紫色の君のことだよ。

 

 

今の推しは、とにかく笑顔でしゃかりきにダンスをする、入所当時からずーーーーーっとかわいい子。最初見たときは、赤ちゃんかと思うくらい背も小さくて顔も幼さが残っていてバブみが強くて、でもすっごく楽しそうにパフォーマンスをする子だなって思った。

最初は色々な仲間たちとパフォーマンスをしていたけど、暫くすると君に相方ができた。君よりふたつ年下の子。いわゆるシンメってやつですね。今の推しの方が年上だし、推されてたし、立ち位置も前だったけど、偉そうにせず対等に相方に接して、君たちは無所属Jr.内の最強のシンメになった。

グループに入らなくても、一緒に活動する。活動できる。そんな姿を見ていて、「あ、この子たちはずっと一緒に居られるんだろうな」ってなんとなく思っていた。

でも個々の仕事があったりして、離れ離れになった時期があった。テレビを見ていても、今の推しは映っているのに相方がいないとか、立ち位置がシンメじゃないとか、今の推しだけ舞台の仕事が決まったりとか。でもなんだろう、オタク友達とこの子たちについて話す時も必ずセットだったし、絶対にまたシンメとして、互いに相方として活動するときが来るっていう、根拠の無い自信がわたしにはあった。

その予感は大当たり。また2人で一緒に活動する時間が増えた。一緒にパフォーマンスをしている姿はキラキラしていて、かわいくて、これが俺たちだ!っていうのを存分に発揮していた。

そんな2人が、元々わたしが大好きだった、メンバーカラーが紫色の前の推しがいたグループに、一緒に新メンバーとして加入することが決まった。

前の推しが辞めて悲しんでいたわたしに、一筋の光がさしこんだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「前しか見てない」って、メンバーが言ってた。人数がどんどん減って、新メンバーを迎え入れたわけだけど、本人達もファンも、時々後ろを振り返っちゃうことがあると思う。

わたしもそう。前の推しを忘れられなくて、昔居たメンバーを想って、昔の形態を思い出して。こんなこともあったね、あんなこともあったね、この曲やったね、あの曲もやったね、とか沢山の思い出があるから、振り返っちゃうのも当然だと思う。

でもそれはそれ。今の彼らは新たな最強シンメを加えて、必死に頑張ってる。スキルも磨いて、メンバー同士は昔と変わらず仲も良くて。過去に負けない今がある。

 

 

だからわたしは今に、未来に目を向ける。

 

メンバーの皆様、特に中村海人くんへ

松松を受け入れることを提案してくれて、決めてくれて、ありがとう。

 

松松へ

Travis Japanに2人で一緒に入ってくれてありがとう。

 

梶山朝日くんへ

大好きだよ。ずっと忘れないから。けどわたし、前を向くね。時々後ろを振り返っちゃうと思うけど、必ずまた前を向くよ。そんなことを繰り返す度に泣くと思うけど、笑って許してね。

 

松倉海斗くんへ

あなたのことがかわいくて仕方がないです。ずっと見てきたあなたを推すと決めて良かった。げんげんと一緒に、グループに入れて本当に良かったね。グループの一員であるあなたを、わたしはこれから応援します。

 

 

 

 

 

 

Travis Japanの未来に幸あれ!

 

 

 

 

 

 

辞めていった推したちへ

 

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わたしはアイドルオタクでありDD*1である。だからアイドルの中に「推し」たちがいっぱいいる。

メインはジャニーズだから、「担当」という一番応援している方が存在するが、それとは別にゆるーく、というか、なんというか。「担当」とまではいかなくても、応援している、好きだな、と思う方が複数いる。それがわたしが言う、思う、「推し」という部類に入る方たちだ。

 

 

 

そんな「推し」の中に事務所を辞めてしまった方や芸能界を去ってしまった方たちがいる。今回はその方たちへの思いを綴ろうと思う。男女共に。

 

 

 

前田憂佳ちゃん】

スマイレージ*2の初期メンバーで、とにかく肌が白くて、「天使」という言葉がピッタリなルックスを持ちながら、ギャグ担当だった、ゆうかりん こと 前田憂佳ちゃん。スマイレージって聞いたことあるな……という方、初期はこちらです。見覚えのある方もいるのではないでしょうか。f:id:kgs12:20180203163001j:imagef:id:kgs12:20180203163137j:image

前述の通り、とにかくルックスが良い。f:id:kgs12:20180203162652j:image

そして声もかわいい(You〇ubeで検索してくれ)。見た目も話し声も歌声もかわいいってズルくないですか?好きしかない。

そんなゆうかりんは、2期が正式加入して初めて7人で出したシングル「プリーズ ミニスカ ポストウーマン!」を最後に、スマイレージ及びハロー!プロジェクトを去り、芸能界を引退した。

 

初期大好きおばさんとしては、さきちぃ(小川紗季ちゃん)が辞めちゃうのも、突然新メンバーが入ることが決まって嫌がる姿も、悲しかったなあ。初期3人になって、2期が候補生から昇格して正式メンバーになってシングル出してすぐ辞めちゃったのも、なんか……納得しちゃった自分がいた。やっぱり4人がよかったのかなって。初期3人で来たかったって言って行ったテーマパーク、本当は4人で来たかったんじゃないかな、とか。

最後のステージのときに泣きながら「ごめんなさい」って言ったのが、なんかもう、苦しくてたまらなくて。曲のタイトルに合わせて全員髪を切られたり、新メンバー加入だったりが嫌で耐えられなくて辞めたのかなとか考えちゃったり。

でもね、ゆうかりんを好きになれてとっても幸せだったし、今も幸せなんですよ。

「永遠の推し」 って言って周りに画像とか見せると、必ずと言っていいほど「かわいい」って言われる。それがたまらなく幸せ。でしょ!?かわいいのよ〜!って自慢げに言ってしまう。

だから、ゆうかりん、ありがとう。これからもアンジュルムの公演見に行ってあげてね。そして、またメンバーと写真一緒に撮って見せてね。これからもずっと好きです。

 

 

 

山下翔央くん】

Ya-Ya-yah*3のメンバー。クールに見えて面白いこともふざけたこともするし、かわいいし、とにかく顔がかっこいいし、歌も上手だし、推さない理由がない人。Ya-Ya-yahはこちら。

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翔央くんは上の画像でストールかなにかを巻いてる人。

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とにかく顔がかっこいい。(2回目)

でもなんでもやるから、変顔はもちろん、志村けんさんのモノマネもするし、お坊さんの格好もするし、赤白帽も被って体操服も着る。歌もダンスもアクロバットも見た目もかっこいいのに。そんなところが好きだった。

いや、今も好き。

Ya-Ya-yahが自然消滅という形になって、無所属になっても、A.B.C.と共に活動しても、結局A.B.C.に加入することはなくても、少クラや百識、百識王に出演していたりと頑張っている翔央くんが報われて欲しいと心から願っていた。

でも少クラに出なくなって、百識王だけになって。でも地上波だし。フジテレビだし。ここで活躍出来ればまだ大丈夫だと思っていた。けれどどうやらダメだったみたいで。

ある日いつも通り百識王を見たら、翔央くんがいなかった。収録現場は至って普通だったけど、変な胸騒ぎがした。それからすぐ、Amebaだったかな。のウェブニュースに、「山下 事務所を辞めたか」みたいなのが載ってた。一瞬でその「山下」が他の誰でもない、翔央くんだって分かった。その記事クリックして、読もうと思っても全然読めなかった。涙が止まらなくて、目の前がぼやぼやしていて、心の整理もつかなくて。

少ししたら他の事務所に所属して芸能活動を再開してくれて。よかったって思ったけど、ブログが急に閉鎖されたり、なんか…圧力かけられてるなっていうのがすごく伝わってきて。地方局でやってたキメ執事とかいうのも終わっちゃったり、音楽活動も長く続かなかったり。

気付いたら、彼海外行ってて。それ以降追えてなくて、よく分からないまま、いつの間にか芸能界を去っていた。

翔央くんへ

今でも翔央くんを忘れられない亡霊たち(?)が沢山いるよ。あなたのことが好きで忘れられない人達、沢山いるよ。だからどんな形でもいいから、また姿を見せてくれると嬉しいです。待ってるね。翔央くんと結婚したいって言ってたわたし、いつの間にかとっくに結婚できる年齢になってたよ。……迎えに来てくれてもいいんだよ?あっごめんなさい黙ります。とにかく今でも好きです。それだけは伝えておきたい。

 

 

 

鞘師里保ちゃん】

モーニング娘。の9期メンバーで、娘。のエースだった、りほりほ または 鞘師 こと鞘師里保ちゃん。

9期メンバーはこちら。黄色が鞘師。

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歌もダンスも上手くて、オーディションの時から周りから一目置かれていた。メンバーからも尊敬されたり憧れられたり、 そんな逸材だった。

そんな鞘師は、2015年に娘。を卒業し、海外へ留学した。

いやあ、思い返せば、娘。熱を再熱させてくれたのは間違いなく9期、鞘師だったなあ。9期のデビューシングルである「まじですかスカ!」とか、めちゃくちゃ聴いてたし今も好きだもんなあ。

れいなちゃん(田中れいなちゃん)が辞めてから、さゆみん道重さゆみちゃん)と鞘師のツートップで、2人が娘。を引っ張っている感じが強かったんだけど、さゆみんが辞めちゃってからはパフォーマンス面や人気の面で娘。を引っ張るのは鞘師しかいなくて。圧倒的鞘師って感じが強くて。そのプレッシャーに押しつぶされそうに……なったと思う。だって研究生やらずにオーディション受かってそのまま少ししたらすぐエースだもん。支えてくれる、指示してくれる先輩が誰もいないんだもん。そりゃあ辛いわな。だから9期の中で一番に辞めちゃったのも納得した自分がいた。他のメンバーはまだ発展途上だったし、グイグイいくタイプの子も全然いなかったし、全部自分で背負って、抱え込んで……ってしちゃったのかなって。

最後のコンサートで「ENDLESS SKY」という曲の「泣くわけないでしょ泣くはずがない 自分で選んだ未来だから」というパートで涙声になったの、グッときたなあ。それでも最後は笑顔で終わったのも印象深かった。

元気にしてるかな、鞘師。この前ふくちゃん(譜久村聖ちゃん)が9期で集まりたいって言ってたよ。留学終えてまた復帰してくれる日が来ることを期待しています。さくちゃん(小田さくらちゃん)との「大好きだから絶対に許さない」と「キラリと光る星」を歌っている姿を見るのが夢です。成長した2人で歌うとどうなるのか、考えただけでワクワクします。待ってるね。

 

 

 

梶山朝日くん】

Travis Japan*4(略してトラジャ)の最年少メンバーながら、見た目がとてつもなくワイルドで謎の哀愁が漂っているためとても最年少には見えなかった、かじ または 朝日 こと梶山朝日くん。わたしはあしゃひって勝手に呼んでたので、以下「あしゃひ」で行きます。

Travis Japanはこちら。f:id:kgs12:20180211171358j:imagef:id:kgs12:20180211171502j:image

あしゃひはこの色黒な人です。f:id:kgs12:20180211173635j:image

トラジャは9人が一番だし、中でもあしゃひが一番好き。でも今の7人のトラジャも好きだし、めちゃくちゃ応援してる。あー、長くなりそう。どうしよう。でも逆に書きたいことありすぎてまとまらなくて短くなったりして。まあ加筆修正を繰り返すかもしれないけど、暖かい目で見守ってください(?)

 

あしゃひの最後の舞台はユメアイ*5だっけ。わたし行けなかったんだよなあ。わたし的最後は、内パラ*6のバックのあしゃひだった。ちゃんと内くん目当てで行って、バックにたまたまトラジャがついてて。わたし疎くてバックにトラジャがつくこと知らなかったから、びっくりしたし嬉しかったなあ。MCでいじられまくっていて、顔をくしゃくしゃにして嬉しそうに笑うあしゃひを見て、愛されてるなあと思ったのと同時に、ああ、やっぱりわたしこの人のことが好きだなあって思った。

歳下を好きになることってほとんどないんだけど、あしゃひは何故か好きになっちゃったんだよなあ。あしゃひと長妻*7は歳下だけど好き。長妻は完全に一目惚れ。あしゃひは……なんでなんだろう。長妻みたいに見た目がめちゃくちゃ好みとかそういうわけじゃないのに。(なんか失礼)

気付いたら好きになってた。トラジャってかわいい人がたっくさんいる、というか全員かわいいんだけど、何故その中であしゃひを好きになったのか……思い出せないし分からない。でも惹かれるものがあったんでしょうね。だって、もうアイドルじゃないこと、Travis Japanとして活動しないことを分かっていて、新たなTravis Japanを受け入れているのに、あしゃひ関連のものを見たり聞いたり話したりするとどうしても泣けてきて。あしゃひ〜〜〜好きだよ〜〜〜〜〜〜〜(号泣)ってなる。こんなに引きずるのってYa-Ya-yahぶり?とにかくひっさびさなんですよ。まあ普段は普通に生活出来るんですけど。あしゃひ関連の物事に触れるともうババア涙腺崩壊って感じで。

辞めた理由とか色々良くない噂が流れてるけど、そんな理由とかはわたしはどうでもよくて。辞めたっていう事実だけがただひたすらに悲しい。〇〇だから辞めたっていうのは二の次というか。ただ、悪く言われるのは好ましくない。わたしたちが見ていたあのキラキラした「アイドル」のあしゃひの姿を懐古するだけで、それだけでいいじゃんって。印象悪くしないでよって思う。過保護?甘い?贔屓?なんとでも言ってください……

 

そんなキラキラした「アイドル」のあしゃひが見れる、最後の映像作品がこのKis-My-Ft2の「LIVE TOUR 2017 MUSIC COLOSSEUM」というコンサートのDVD&Blu-ray。Travis7人Japanが見れる最後の映像作品でもあります。良かったら見てほしい。トラジャの良さが出まくっていると思うので。Blu-ray高いなとか再生できるデッキ無いなって方はDVDでいいので。是非。(突然の宣伝)

 

 



そしてわたし的オススメはA.B.C-Zの「ABC座2016 株式会社応援屋!!〜OH&YEAH!!〜」です。(宣伝続き)

Travis8人JapanはThey武道(今の宇宙Sixのメンバー)と一緒にバーの店員やってたりデジタルコープスっていう会社のデジタルボーイズというのをやっているんですけど、桂馬(五関くんの役名)vsCATANA(人工知能ロボット)のシーンがもう……たまりません……かっっっこよすぎて……自担の五関くんもかっこよければデジボもかっこよくていくつ目があっても足りないです。目がたくさん欲しい。

 

 



 

あしゃひへ

お元気ですか?岡山は好きですか?色々、頑張っていますか?ババアはただ、あしゃひが幸せな人生を送ってくれることだけを願っています。事務所に入って沢山苦労したと思います。でもアイドルとして、Travis Japanとして活動してくれて本当に本当にありがとうございました。辛かったことより楽しかったことの方が多かったって思ってくれていると信じています。新たなTravis Japanも応援してね。てかしろよ。絶対。これ、ババアとの約束な。

ずっと好きでいるから。忘れないから。あしゃひもジャニーズJr.として、Travis Japanとして活動したあの日々を忘れないでね。ずっと好きでいます。

 

 

 

君がいれば

張り切っちゃう 張り切っちゃう

頑張っちゃう 頑張っちゃう

恋してる 女って

すごく強いんだ

 

君がいれば

楽しくて 張り切っちゃう

楽しくて 頑張っちゃう

好きすぎて 泣き出しちゃう

事もあるけど

 

なんて 直接顔見て 言えない

 

 

 

推し と 恋 は違うけれど、

あなたたちが今もわたしの心の中にいるおかげで、張り切れたり頑張れたりします。好きすぎて泣き出したりもします。

もうあなたたちの顔は見れないけれど、見れてもこんなことは直接言えないだろうなあ。

だからここにダラダラと綴ってしまったのです。

 

 

 

どうか、どうかあなたたちが幸せな人生を送れますように。願うことや祈ることしか出来ないけれど、心からそう思っています。

沢山の幸せをありがとう。……じゃあね。

 

 

 

 

 

*1:誰でも大好きの略

*2:現・アンジュルムの改名前のグループ名。スマイレージ時代のキャッチフレーズは「日本一スカートの短いアイドル」。

*3:ジャニーズJr.内に存在したユニット。Hey! Say! JUMPの結成とともに自然消滅という形になった。

*4:ジャニーズJr.内に存在する、振付師のトラヴィス・ペイン氏によって選抜されたメンバーで結成されたユニット。メンバーの脱退を繰り返し5人となったが、新たに2人加入し現在は7人組。

*5:Johnny's YOU&ME ISLAND

*6:Summer Paradise 2017 内博貴公演

*7:長妻怜央(ながつまれお)。ジャニーズJr.内に存在するLove-tune(らぶとぅーん)という7人組ユニットのメンバー。

Hey! Say! JUMPの10年

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2017年11月14日、Hey! Say! JUMPがデビュー10周年を迎えた。つまり、JUMPを応援しようと決めて10年が経った。

 

 

 

わたしにとってHey! Say! JUMPのセンターは、中島裕翔くんのものだった。Hey! Say! JUMPは弟組のHey! Say! 7と呼ばれる5人と兄組のHey! Say! BESTと呼ばれる5人を合わせた合計10人のグループだった。大勢いるJr.の中から選抜され華々しくデビューを飾った平成生まれの10人の男の子たち。それが当たり前だった10年前。

 

 

 

伊野尾、中島、森本、岡本を特に推していた9年前〜6年前。2ndシングルのDreams come tureでセンターを外された裕翔くん。ドラマにも出演してたし、平成ファミリーズや昭和×平成のレギュラーだったのに、何故かセンターには立てず、スクール革命にはレギュラー出演者として選ばれなかった。

百識、百識王に出演していたけれど、Hey! Say! JUMPとしてテレビに出演するときはいつも目立たず端っこにいた、Jr.時代がとても短いのにすぐデビューしちゃったから歌もダンスも自信がなくて出来ないと悔しくてレッスンのときに泣いていた岡本圭人くん。

デビュー前にはKittyのメンバーに選ばれて、KittyGYMとしてバレーボールのスペシャルサポーターも務め、大学に受かったときにはメディアがこぞって取り上げたのに、後列の端で歌割もほとんど無く目立たなかった伊野尾慧くん。

いじられ担当の最年少で少し話すだけで周りが笑いに包まれる、みんなから愛されるキャラだった森本龍太郎くん。

2011年6月27日、突如姿を消した彼。信じたくなくて、諦めきれなくて、悲しくて、どうしようもなくて。でもそのときの担当は伊野尾慧くんだったから(他Gの方と掛け持ちはしていたけど)、JUMPの為ならと思って買ったMagic Power。離れられる…わけないよね。の歌詞と曲が4分6秒という龍ちゃんの誕生日の数字。

伊野尾のJUMPaperに隠された、「もりもとはやくかえってこいよ」の文字。

希望を持った。龍ちゃんは帰ってくるって、本気でそう思った。いつだかのコンサートで光くんが「これからも10人で」って言ったっていうのを知って、泣いた。

 

 

 

なのに彼は、戻ってこなかった。昔からいなかったかのように話されることもよくあったし、今もある。9人、の言葉がとてもとても悲しくて、辛くて、わたしは9人のHey! Say! JUMPのファンを辞める決断を下した。Magic Power以降のCDや9人でのグッズを全部売った。伊野尾担を降りた。担当以外のメンバーが理由で担降りってなんだそれって感じだけど、わたしにとって「森本龍太郎」という存在がとてもとても大事だった。わたしが好きなHey! Say! JUMPには欠かせなかった。

 

 

今もわたしは、10人のHey! Say! JUMPが好きだ。忘れることなんて出来ない。でも、新たな道に進んだ龍ちゃんを応援しているし、9人で頑張っているHey! Say! JUMPも応援している。

 

 

 

いなかったことになんかさせない。ずっと心は10人だって、そう思っている。新しくJUMPのファンになった方にも龍ちゃんの存在を知って欲しい。入口が9人でも、10人の道を通って欲しい。十人十色を、感じて欲しい。

 

 

 

今までお疲れ様でした。10年、沢山頑張ったね。売れない、埋まらない、リリース出来ない、そんなこともあったね。でも今こうして活躍できていることを嬉しく思います。とても近い存在のアイドルから遠い存在となったHey! Say! JUMP。でも、それは羽ばたいた証だもんね。これからも益々のご活躍をお祈り申し上げます。10周年おめでとう。これからも10人が笑顔でいられますように。諦めが悪いキモオタでごめんね(笑)。遠くからだけど、この先も応援しています。